慶應義塾大学大学院 経営管理研究科
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21入学試験の内容についての最新情報は、当研究科Webサイトでお知らせしますので、今後の案内にご注意ください。(出願方式A)本プログラムは、原則として土曜日と集中授業の組み合わせです。(ただし参加者の選択によっては、平日夜間の専門科目を履修することも可)授与する学位:修士(経営学) Master of Business Administration■ 募集人員 2026年4月入学 経営管理専攻 140名 (MBAプログラム〈秋期・春期〉、EMBAプログラム 合計)■ 出願資格 大学を卒業し、職務経歴が通算15年相当以上の者       ※常勤の正社員として通算15年以上の職務経歴を有する者が出願有資格者となります。        既に他の大学院課程を修了した者は、大学院在籍年数を加えて通算15年以上の職務経歴が必要となります。         臨時社員・職員、派遣、契約等を含めての職務経歴が通算15年以上の場合、または入学試験要項に記載の出願資格(9)による出願を希望する場合は出願に先立ち、出願資格認定申請による事前審査が必要になります。必要書類のうち、所定用紙についてはWebサイトからダウンロードの上で使用してください。提出期間、必要書類等の詳細は入学試験要項をご確認ください。■ 入学試験の種類  1)出願方式A:所属する企業・団体等の推薦による出願 ※出願期間の開始日より前に、所属する企業・団体における派遣責任者・部署から経営管理研究科入試係   (kbs_admissions@info.keio.ac.jp)へ、メールにて、企業派遣として出願可能かをお問い合わせください。  研究科で判断の上、その結果を連絡いたします。 ※派遣実績のある企業も必ず所定の手順で問い合わせを行っていただくことが必要です。 ・ 過去5年間で、本研究科修士課程(MBAプログラム、EMBAプログラム)に合計2名以上の派遣実績がある  証券取引所上場企業およびこれに準ずる企業・団体から選抜・選考を経て派遣される者。  ただし、 同一企業・団体からの派遣は、本プログラムに限り、毎年2名までとする。 ・ 上記のことを派遣元企業等の派遣責任者が作成する推薦書に明記し、派遣元企業等の押印がされた推薦書として提出する者。  ただし、派遣責任者は企業・団体の役員クラスとする。 ・ 在学期間中の学費について、原則として派遣企業・団体が全部または一部を負担する者。  ・ 書類審査および面接試験2)出願方式B:個人の出願 ・ 一次試験:書類審査 ・ 二次試験:筆記試験および面接試験■ 入学試験要項・出願書類 入学試験合格発表入学手続き出願前問い合わせ出願2026年4月入学 修士課程 Executive MBAプログラム 入試概要https://www.kbs.keio.ac.jp/graduate/emba/application.htmlExecutive MBA Application 入学試験概要

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